創業50年安心と安全をお届けいたします。

                     ワンコイン未満で美味しい日替りお弁当を配達します。ごはんは産地指定こしひかりで無添加炊飯。健康の維持増進にお役立て下さい。

異変        オフィスの昼食事情

 コンビニエンスストアや飲食店で弁当を購入し、オフィスで食べる・・・。
こんな昼食風景に『異変』が起きている。
環境対策が進む職場で急増する弁当がら(容器)に手を焼く企業が、弁当の持ち込みを減らすように社員に呼び掛けているのだ。

仕出しにシフト〈都内大手電機メーカー・環境マネジメント統括部〉

『弁当を買って持ち込むのは出来れば控え、仕出し弁当に切り替えてください』
コンビニ弁当などの削減に取り組み始めたのは2006年。
環境対策から廃棄物の資源有効化に努めたが、本社のプラスティックゴミが減らない。調べると『8割が、弁当がらだった。』
『まず、容器を回収してもらえる仕出し弁当業者(い和多)に個人決済で登録した結果、50%が登録し、17%が毎日利用している。』

オフィスでのリサイクルが進まないワケ〈三菱地所広報〉

 プラスティック容器の大半はリサイクル可能だが、オフィスでのリサイクルは進んでいない。なぜか。

食べ残しがあったりして、再資源化が難しい


ゴミ分別の徹底も難しい〈森ビル・環境推進室3R担当〉

弁当がらの洗浄まで社員に義務づけたら給湯室に行列が出来てしまう。』


これらの対策に乗り出した成功例では、

企業60社、商業店舗40社の全テナントにゴミ17分別を徹底し、1日に1,000食を消費される弁当ゴミを専業業者に委託し・・・・清掃作業員150人を雇っている。


い和多の『オフィスにゴミを残さない』循環型のお弁当で、問題解決のお手伝いを致します




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